パコシステムフードは、生体・枝肉から海外輸出まで自由な発想で新しい外食産業の流通システムをご提案します
商品のご注文・お問合せは、【Paco sistem Food 卸し専門店舗】 からお願い致します。
TOPICS
- 獣害防除用保護材「カプサイシンネット」 パコシステムフードオリジナル商品 !
イノシシやカラスなどの獣害を「トウガラシ成分」で防止します。
環境に優しい生分解性(植物由来)素材を使用し効果も約1年と長期に渡り発揮します(2012年04月17日)
- シングルライフや単身者、ご年配者向けにパコシステムフードオリジナル商品!
「ちょっとリッチな 単身パック和牛シリーズ」の販売を始めました。(2011年12月17日)
- 2011年の対マカオ・香港向け輸出和牛の受付が終了しました。(2011年12月10日)
- 放射線量の検査
パコシステムフードが出荷する黒毛和牛について「ヨウ素131・セシュウム134・セシュウム137」の放射線量検査を
ゲルマニュウム半導体検出検査を第三者公的機関にて2011年8月1日より独自検査をしています。
検査証明を必要になられるお客様は、お申し付けください。
- 和牛統一マーク
「和牛の肉」を海外に輸出するにあたって、「日本産の本物の和牛の肉」であることをアピールするための
マークとキャッチコピーが社団法人中央畜産会により決定されました。
このマークは、香港で行われた農林水産省の日本産和牛のプロモーションイベントで紹介され、
香港メディアに大きく報道されています。
パコシステムフードでは、この和牛統一マークの使用申請と承諾を受ける業務もしています。
- 日本から輸出する時に必要となる相手国のライセンス<香港>
香港において、食品衛生上の観点から輸入ライセンスの取得、食品衛生証明書や検疫証明書等の添付、製造元に
関する事前認可の取得などが規定されています。
食肉、食肉加工品および畜産品に関して、香港への冷凍またはチルドの牛肉、豚肉、鶏肉の輸入については、
輸入の際に「香港食物環境衛生省(Food and Environmental Hygiene Department(FEHD))」から輸入ライセンスを
取得しなければなりません。輸入時における通関では、積荷目録(マニフェスト)等の書類の検査、および必要に応じて
輸入される商品のサンプル検査が行われる。サンプル検査は、抽出ベースで行われ、検査のために抽出された商品の
商品は、税関の検査官によって収去されます。
- 輸出の可否<香港>
日本産牛肉について、香港政府が求める条件を満たす、と蓄施設として厚生労働省が認可した施設で処理された
月齢30ケ月未満の牛肉のみ輸出が可能となっています。
- 対香港輸出食肉取扱施設に K-4南薩工場が追加されました。。
- 対マカオ・対香港・対シンガポールへのロース・サーロインセット輸出(A3/A4/A5)が弊社で可能となりました。